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我が家のクレジットカードの使い方

我が家では主人のみがクレジットカードを所持しています。主人は会社員としてではなく、一人親方と言う形で今の会社に雇用してもらって働いているのですが、基本的にカードで支払うのは主人の仕事関連(=経費)の分です。  きっかけは、昨年。主人が事故にあい、現金が足りなくなりそうだったときに、カードの使い方を見直したことでした。家庭用とクレジットカード用の二つの口座を用意し、お給料は会社に金額を指定して分けて入れてもらっています。そこから家庭用の口座の分は引き落としを除いて下ろし、使途に分けます。私が使うのはその現金のみ。主人のクレジットカードは、社用車のガソリンや交通費、通信費などの用途に使っています。(もちろん現金払いのところもありますが)それによって確定申告の帳簿付けが格段に楽になっているような気がします。もともと、主人は私と付き合う前から二つの口座に分けてお給料を入金してもらっていました。なので、一昨年までは一緒に買い物に行った時など家庭の分もカードで支払ってもらっていました。あるいは、カードの使用金額が危ういと現金で払ったり。ですが、それだと毎年確定申告に向けての帳簿付けがとてもめんどくさかったんです。マメにつけていればいいのですが、もともとズボラだからその習慣もなかなか付かず。まして長期の出張などが入ると、頭も帳簿もぐっちゃぐちゃの大混乱。大量のレシートと、通帳、帳簿、スマホ(明細確認用)を並べて頭を抱える始末。その時間がとてもストレスでした。でも今年の確定申告はそんなストレスを感じることもなさそう。今までと比べたら、だいぶスッキリとできそうな予感がしています。オリックス銀行カードローン 審査

オリックス銀行カードローンのメリットと注意点

オリックス銀行カードローンはメガバンクのカードローンに比べて知名度が低いので利用する前にメリットや注意点などをしっかり把握していく事が必要になってきます。そこでオリックス銀行カードローンのメリットと注意点を見ていく事にしましょう。

メガバンクのカードローンは自社の口座を持っていないと不便になってしまう事が多いですが、オリックス銀行カードローンはオリックス銀行の口座を持っていなくても不便になってしまう事はありません。特にジャパンネット銀行の口座を指定すると24時間いつでも振り込みをしてもらえるというメリットがあります。

メガバンクのカードローンは提携ATMで借り入れする時に手数料がかかってしまう事がありますが、オリックス銀行カードローンは提携ATMで借り入れする時に手数料が無料の場合が多いです。手数料が無料だと余計な出費を抑える事が出来るのでメリットになります。

オリックス銀行カードローンを利用する時に注意しなければいけないのは上限金利でしょう。メガバンクのカードローンの上限金利は14~15%に設定されていますが、オリックス銀行カードローンは17.8%と消費者金融と同じぐらいの設定になっています。そのためメガバンクのカードローンを利用する時より加算される利息が多くなるので借り入れヲする時は注意が必要です。

三菱東京UFJ銀行カードローンの利用体験談

三菱東京UFJ銀行のカードローン「バンクイック」は、収入のない専業主婦でも借りられるカードローンです。同意書なども必要ないため、運転免許証さえあれば家族に知られることなく利用することができます。

利用にはインターネットで申し込むほか、銀行に設置してあるテレビ窓口を使用する方法もあります。テレビ窓口を使用すればその場で審査が終わり、カードを発行してもらえるためすぐに借り入れをすることができます。

テレビ窓口はコピー機にテレビ電話が付いたような仕組みで、必要書類が印刷されて出てきたり、運転免許証を置いてコピーを提出できるようになっていました。審査の流れはガイドの方と通話しながらテレビ画面の該当箇所をタッチして選択し、案内に従って書類に記入したり指示された場所に運転免許証を提示するだけなので初めてでも簡単にできました。

収入のない専業主婦の場合は限度額が30万になるようですが、返済が滞ることなくできていれば増額申請の案内の電話がかかってきて、そこで審査に通れば50万まで借り入れが可能になります。他社のローンやクレジットカードのキャッシングを利用している場合でも、それらの支払いが滞っていなければ信用性が高まるため審査に通りやすくなるようです。

カードローンなどの審査に通るコツとは

カードローンには色々と審査をしてもらうことになるのですが、実際には色々とコツがありますから、覚えておくとよいでしょう。まずはどこを見られるのか、というのをよく理解しておくと何かと有利です。

具体的にいいますとまずはなんといっても収入と借金です。要するにいくら稼いでいるのか、いくら借りているのか、ということです。消費者金融系となりますと総量規制というのがかかることになります。これは年収制限の一つとしてしっかりと適用されることになりますから、これを理解しておくとよいでしょう。

総量規制とは収入の三分の一までしか貸し付けることができない、借りる側から見れば借りることができない、ということになっています。この点が審査に通過するためのポイントになります。

つまりは、出来るだけ多くのところを返済してから新しいところに申込みをする、ということです。それが審査に通るコツであるといえます。後は一つにまとめる、ということもよい方法の一つとして確立されています。良い方法ではあるのですがそもそもまとめてくれるところがあるのか、という難点もあります。しかし、不可能ではない、ということになりますから、やり方としてはお勧めできます。