私たちの暮らしを良くするためには

最近の政治ニュースを見てて思うことですが、失言と辞任、そして、それに対して批判し、それの繰り返しです。その度に、私たちにとって大切なことを決める審議がとまり時間を無駄にしています。
私からしたら、失言をするほうも批判をするほうもどっちもどっちです。本当に国民の暮らしを良くするために汗をかいている人達はほんの一握りしかいないように見えます。今は選挙がゴールになってしまってるのがいけないのだと思いました。受かってしまえば安泰で、次の目標はまた次の選挙に受かることになり、エンドレスで
国民の生活を良くしようという思いが挟む隙間はありません。
そこで、私は民間の給料体系を国会議員にも取り入れれば良いと思いました。
基本給を下げ、それぞれの活動した内容や、貢献度に応じて歩合制で給料が決まるようにすれば、国会議員になった人は、必死で働くと思います。
また、貢献度や頑張りをポイント制にして、最低ラインを決め、そのラインを下回った人は次の選挙で立候補自体をできないようにすればいいと思います。
そのポイントは失言やスキャンダルでもマイナスされるようにすれば、日々の態度も品行方正になるのではないでしょうか。
そうすれば、批判する、される無駄な時間がなくなり
国民のために必死で活動してくれると思います。総量規制対象外カードローン